Field of Dreams

レッドシャークスは東村山市少年野球連盟に所属する少年野球チームです。
創部以来「元気に楽しい子供たち」をモットーに日々練習に励んでいます。


&監督の日々のつぶやき

西武沿線少年野球大会

東京都、埼玉県、西武沿線沿いのチーム113チームの頂点を目指す大会です。
113チームを14のブロックに分けて戦います。
レッドシャークスは2年連続で決勝トーナメントに進出しています。
さぁ今年はどうでしょうか?


6月3日(日)  西武沿線大会Aクラス 1回戦  VS富士見エンジェルス8-6勝利


RS 2150 8
HE 1140 6


Pピー Cユウト


6月10日(日)  西武沿線大会Aクラス 2回戦  VS霞が関イーグルス2-5敗戦


KI 0010040  5
RS 100100 0  2


Pピー→セイマ Cユウト


投打の主軸、主将のハルキがリトルリーガーズ・ショルダーで戦列を離れてしまいました。


得点力の低下は間逃れませんね・・・


しかし、最終回に5年生が、シッカリとチャンスを作りました。


後は6年生が返すだけです。


1アウト2.3塁で、相手守備は前進守備なので、ヒットゾーンは広がります。


ただ、振り回すだけでは駄目ですね🙅‍♂️🙅‍♂️🙅‍♂️



センター方向へ意識して欲しいです・・・


ハルキが、帰ってくるまでは辛抱ですかね〜

調子の波

「いつものプレーができなかった」

「思うようなものピッチングができなかった」


なぜ普段通りのプレーができないのでしょう。

元オリックスバファローズの榊原選手がこう言ってます。


「調子の波が出るのは日ごろの生活で、やったり、やらなかったりの波があるから。


素振りをしたり、しなかったり。


10本のダッシュを全て一緒懸命やるのか、どこかで手を抜いてしまうのか。人間に波があるから、調子に波が出てくるのだと・・・」


チームでは挨拶が出来るのに、学校や家では出来ない。


野球ノートを書いたり、書かなかったり。


時と場合によって行動を変える、態度を変えるということは、そこに芯がない事を意味しますね。


榊原選手いわく、


「日ごろから波を作らない生活を送っていれば、試合に生かされるはず」


「いつものプレーができなかった」理由を、もう一度日常の生活から見直してみよう。


言いかえれば「いつものプレーができない」という事が今の実力です。