Field of Dreams

レッドシャークスは東村山市少年野球連盟に所属する少年野球チームです。
創部以来「元気に楽しい子供たち」をモットーに日々練習に励んでいます。


&監督の日々のつぶやき

女子野球⚾️⚾️⚾️

明日は女子だけの体験です。

大岱小家庭科室でバレンタインデーのチョコ作りです。冷ましている間に体験をしてもらいます。


人数揃ったら女子チーム立ち上げますよ‼︎

明日は何人来るか?


隼人園芸‼︎

サーティーフォー保土ヶ谷球場で見るこの光景は、高校野球ファンでは有名です。


横浜隼人高校野球部の1.2年生部員が補助員としてグランド整備を担当しています。


腰を低くし四股踏みの時のような体勢でいっせいにトンボをかけていく。


その姿が、甲子園球場のグランド整備を担う「阪神園芸」になぞらえて「隼人園芸」と呼ばれています。


入部すると一人1本マイトンボを購入し、3年間ともにするそうです。


練習時間を1分1秒無駄にしないため、トンボがけも練習の一つらしいですよ。







水谷監督がインタビューで

「世の中に出てもいろんなポジションがあるように、野球は9つのポジションだけではなくいろんなポジションがあって、いろんな人に支えられて始めてチームが成り立っている。

選手たちが、自分のポジションの中で人として成長して欲しい。」

という話をされていたのが印象的でした。

逆境

どんな技術や パワーよりも

逆境に強い力を

持った選手になりたい


松井秀喜


松井秀喜は言う。


「僕は、生きる力とは、成功を続ける力ではなく、失敗や困難を乗り越える力だと考えます」


本拠地開幕戦ヤンキースタジアムで満塁ホームランという華々しいメジャーデビューを飾った松井だが、スランプやケガに苦しんだ野球人生でもあった。


そんな松井の座右の銘は星稜高校時代の恩師・

山下智茂監督の言葉だった。


「心が変われば行動が変わる

行動が変われば習慣が変わる

習慣が変われば人格が変わる

人格が変われば運命が変わる」


野球選手に一番必要なのは野球の才能ではない

失敗を乗り越える強い心だ。


「ことだま」より