Field of Dreams

レッドシャークスは東村山市少年野球連盟に所属する少年野球チームです。
創部以来「元気に楽しい子供たち」をモットーに日々練習に励んでいます。


&監督の日々のつぶやき

遠い1点

秋季大会第2戦
VS久米川ホークス  0-1敗戦


KH 010000 1
Rs 000000 0


Pルイ→タクミ Cタクミ→ルイ


前日に大量得点を奪ったので、嫌な予感はしていました。


完封負けとは・・・


1点差負けは監督のせいだとよく言いますが、全くその通りですね。


私も追い込まれていました。

反省しています。m(_ _)m😱😱😱


いつでも点は取れると、過信していた訳ではなかったのですが・・・



夏を超えてどのチームも仕上がってきます。


これからの試合は、こういう展開が続きます。

いかに少ないチャンスを物にするか、無駄な失点を防ぐかでしょう。


今週末も大事な戦いがあります。

気持ちを新たに頑張ろう。

9月9日の結果

東部大会第3戦
vs青葉少年野球 勝利


AS 0100  1
Rs 5117×  23


Pルイ Cタクミ


三多摩大会第4戦


VS武蔵村山パンサーズ 勝利


RS 50225  14
MP 00505  10


Pソウタ→タクミ→トオン Cルイ



2試合勝利し、トオンが今期初登板。
大量得点した次の試合の後は、必ずと言っていいほど、点が取れません。
それが次の日の試合で現実の事となります・・・


つづく

感情をコントロールする

投手の落ち込んだ態度や、イライラする仕草はチームの士気に影響し、良い雰囲気で攻撃の流れを作ることは出来ません。


逆に気持ちが高揚していても、ピッチングでは良いのかと一概にそうとも言えません。


今、何をすべきかを考える。


特にエースは、勝つために自分は何をすべきかを常に自問自答することが求められます。


それを実行するためには、チームの士気を高めながら、冷静な判断ができるレベルで感情を一定に保つ必要があります。


感情を常に50にコントロールする


つまり落ち込んだ状態を0、高揚した状態を100とすれば常に50ぐらいの位置に感情をコントロールしておく必要があります。


感情を50にするためには、打たれても、抑えても、勝っていても、負けていても、いつも涼しげな表情でいるという事を心がけておくといいですね。
感情を一定にコントロールし、打者を打ち取るために何をすべきかを冷静に考えることが出来るのをエースと呼びます。


もし打たれたら、打者を褒めりゃいいんです😁😁😁

責任を負う必要はありませんよ😄😄😄


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座り心地最高‼︎