Field of Dreams

レッドシャークスは東村山市少年野球連盟に所属する少年野球チームです。
創部以来「元気に楽しい子供たち」をモットーに日々練習に励んでいます。


&監督の日々のつぶやき

11月3日の結果

雨で日程が詰まっています。

三日間で6連戦の第一日目です。


一試合目
武蔵野大会1回戦


VS東萩山ライオンズ戦  7-1勝利


HL 001000  1
Rs 11230✖  7


PルイCタクミ


ジャビットカップの覇者、ライオンズさんを相手に投打で圧倒できました。
ナイスゲーム😆😆😆


二試合目
東西秋季大会Aクラス3回戦


VS西東京ツインズ戦  23-1


NT 1000  1
Rs 3812✖  23


Pタクミ→ピー Cピー→セイマ


相手投手のストライクが入らず、大味な試合になってしまいました。


一日目が無事終了。
ここにきて選抜の練習も始まりました。
ケガだけが心配です・・・


投手の寿命はアイシングに、かかっている

投手陣と捕手は、試合が終わった後にアイシングをしています。

捕手も投手の次に肘の故障が多いですから、つい見逃しがちですけど、しっかりアイシングをしましょう。


私も投手の経験があるので、試合後にアイシングをするのと、しないのとでは身体への負担が全然違うのを知っています。

息子の時からやっていましたね😑😑😑


(アイシングをすると次の日は、肩がやたら軽いのを覚えています)
特に連戦が続く時は、絶対やってほしいですね。


アイシングの方法としては、十分な冷却効果を得るためには運動後なるべく早く(5~10分以内)開始することが大切で、時間が経過するほど効果は低くなります(受傷後8時間以上経ってから行った場合には、ほとんど効果は得られないとされています)。


肩に直接当たらないように氷嚢をあてます。5~10分程度そのままにあてておきます。(ずれないように))


・冷え初めて灼熱感を感じ、しばらくして次にうずきがきます、この疼きが来るまで我慢します。


疼きの後”無感覚”状態になったら即刻止めます。(凍傷予防には、ここで止めるめるのが肝心)



冷やす事の弊害もありますが、球数を投げているのなら、しっかりアイシングをしましょう。




今週末も雨のせいで、連戦になってしまいました。


投手陣は5年生も含めてスクランブル体制です😤😤😤

回顧録 長男編 その四

よく晴れた土曜日でした。

今でもはっきりと覚えています。


相手はあのコスモスライダース。

2部の時に一度も勝てなかった強豪チームです。


沢山悔しい思いをしましたが、この日の為に準備をしてきました。

それは、子供達も同じです。


後攻のシャークス。

先発は長男、絶妙なコントロールで相手を三者凡退に抑えます。


1回の裏、5番のくまちゃんの先制スリーランなどで一挙6点先制。


一気にうちの流れです。


続く4回にも二打席連続のツーランホームランで突き放す。


ヒットやフォアボールなどで1死満塁の場面。

相手投手が、満塁で振りかぶって投げ始めた所、サードランナーの長男が、まさかのホームスチール。


狙っていやがった・・・


その後に豪腕のT君に継投して、コスモス打線を封じて勝利。



優勝です🏅🏅🏅


いや〜 嬉しかったですね〜

11-4という点差で圧勝でした。



この後コスモスとは、もう一度東部大会の準決勝で戦うことになります。

その話はまた今度・・・



つづく